Innocence|料理人|自身のテーマ「自然・調和・共存・自由・無垢」

Innocenceのテーマ

目次

自身の紹介

簡単なプロフィール、Restaurantネームの由来、自身のテーマについてご紹介致します。

職歴

Restaurant ネームの由来 

Innocence ( イノセンス ) 

下記の自身のテーマを軸に「素直、直向きに」、原点回帰できる自身の心の在り方、行動理念を持って決めた Restaurant ネームになります。

自身のテーマ

自然

  • 自然を大切にする、その心の在り方、次世代にその自然を繋ぐ行動。
  • 料理としては、自然からインスピレーションを受け、感性を大切にする。

調和

  • 人や自然界と繋がる「ありとあらゆるもの」の間に僕たちの料理人は密接に関係しています。
    そのバックグランド、多種多様な考え、思考を表現し、伝えること。
  • 料理では、食材の組み合わせや味わいのバランスなど全体の構成を大切に、食材そのもの、本来のおいしさを大切にアプローチします。

共存

  • 料理人の在り方、レストランの在り方、社会や身近な市町村の考えや活動を共存しながら、地域や自然の中で様々な生産者、消費者、多種多様な職種の人々と繋がりの在り方をレストランという媒体から表現すること。
  • 循環型社会の形成
    • 市や自治体、農家さんと連携し、レストランから地域の消費者とコンポスト作業の活性化を促す。
      ↓
      その廃棄物を土へと分解、その後、再び農家さん、生産者さんへ肥料として還元し土に還す活動。
      (循環サイクルの形成)
      ↓
      “未来への食育“や”循環型社会の形成“を目指す。

自由

  • 料理のベースは、基礎、基本のベースを持ちながらも、自由な発想や組み合わせ、新しい発見や価値観を大切にします。
  • 自身が目指す”持続可能なレストラン“という在り方や自由な表現をブログなどを通し発信する。
    • 電脳世界と現実世界を繋ぎ、調和や共存を電脳世界でも表現する。

無垢

  • 自然体に…

    素直に、直向きに…

    原点回帰できる心の在り方。

最後に

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僕自身のテーマを軸に今の考えや、これからの「食」のことなど様々に発信していきます。

少しでも誰かのキッカケやヒントを楽しい内容になるようにコツコツ創り上げていきます。

今後とも、よろしくお願い致します。

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開業ロードマップ

Innocence
レストラン創り アーカイブ "レストラン開業"に向けた構想、準備、選択の過程を、現在進行形の実体験とともに整理し、共有する軌跡と記録のロードマップ。
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この記事を書いた人

自然 / 調和 / 共存 / 自由 / 無垢をテーマに

Chef at Restaurant Innocence(静岡県内にて開業準備中)

フランス・デンマーク・東京の現場で経験を積み、地元静岡へ

Le Pont de L'Ouysse(フランス・ミディ=ピレネー)
L'Auberge des Glazicks(フランス・ブルターニュ)
La Table de Joël Robuchon(東京)
AMASS(デンマーク・コペンハーゲン)
Simples、Caravin(静岡)を経て、現在は自身のテーマを軸にしたレストランの実現へ向けて準備中。

一皿の裏側の「食」バックグランドを
様々な造り手さん、生産者さんの想いや思考、自身のサステナブルな「食」の在り方、料理人の生き方を無垢に発信しています。

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