アクティブなChefの靴【Blundstone / Birkenstock】

仕事からプライベート!
Blundstone & Birkenstock

あなたは靴を選ぶとき、何を重視しますか?

料理人という職業柄、仕事時間もプライベートも楽しめる靴やスニーカー、ブーツを選ぶようにしています!

そして、毎日使うからこそ、重要視するのが脱ぎ履き!ここがとても需要です!

今回、ご紹介するのは「Blundstone / Birkenstock」の2種類になります。

動きやすさ、履き疲れにくさ、脱着、そしてカッコ良さ、全てを兼ね備えている愛すべき相棒!

目次のリンク、下記から商品の詳細をご紹介しています。

目次

Blundstone(ブランドストーン)

オーストラリアの老舗 Blundstone

メリット

  • ブーツの中でも圧倒的に脱着が簡単
  • 安定した履き心地と履き疲れにくさ。
  • シンプルなデザインで仕事、プライベートと両方使用しやすい点。
    (飽きのこないデザイン!)
  • Blundstoneは凄くタフで物持ちが良い!
    (圧倒的コスパ!)
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僕自身、ブーツが好きでレッドウイング、ウエスコなども履きますが… 

圧倒的に履いているのがこのBlundstoneです!!

理由は、まずカッコいい点、履く面倒くさくないこの圧倒的な脱着感がこのブーツの一番の強みと感じます!

僕のサイズ感&フィッティングTips

サイズ感 181cm 70kg 足のサイズ 26.5cm ブーツ 9号 になりまます。

(参考程度になりますが記載しておきます)

サイズ表 リンク添付(Blundstone公式より

Blundstoneの種類の比較

ORIGINAL

かかと部分のみインソールにもXRD®

XRD®=衝撃を効果的に吸収耐久性にも優れ、長時間の歩行でも、足への負担を軽減してくれるクッション素材。

どんな方にオススメ?

長く履き続けられるタフネスと足に負担をかけない快適な履き心地。
価格帯が3種の中で最も安価であること、ガンガン履く方にオススメだと思います。

CLASSICS

かかと部分だけでなく、インソールにもXRD®を搭載。
足裏をダブルで衝撃から守る。
ここがすごく良いところでブーツの中でも軍を抜いて履き疲れにくいブーツです

ライニングにレザーを採用、堅牢性が増すとともに、滑らかな肌触りが特徴。

足裏をダブルで衝撃から守る。
ここがすごく良いところでブーツの中でも軍を抜いて履き疲れにくいブーツです

ライニングにレザーを採用、堅牢性が増すとともに、滑らかな肌触りが特徴。

どんな方にオススメ?

クッション性や履き心地にまでこだわる方はこちらをオススメします。

ALL – TERRAIN

CLASSICSの掛け合わせ

Vibram社との共同開発から生まれたシリーズ。

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僕自身、ALL – TERRAIN を愛用しています。

まず、Vibramソールはとてもグリップも効き、仕事面では滑り易い厨房内でもしっかりグリップが効きます。
次に、プライベートでもガンガン使えるタフさ、普段使いの使い勝手がいいところがすごく気に入っています。

現在3年目ぐらいで…
2年ぐらい目から、中のインナーソールがクタってくるので買い替えをオススメ致します。
(使用頻度はほぼ毎日、履き込んでいた感じです)

ALL – TERRAIN は価格帯は高価ですが、リペアできる点や経年劣化を楽しみながら永く履ける種類のブーツだと思います。

実際のコーディネイト

僕のサイズ感&フィッティングTips
  • サイズ感 182cm 70kg
  • 足のサイズ 26.5cm ブーツ 9号

参考程度になりますが記載しておきます。

サイズ表 リンク添付(Blundstone公式より

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サイズ9で履いた感じは足に少しゆとりがありますが、サイドゴアなので歩く時は安定します。

(インナーソールでも調整もできますので、僕はサイズ9をオススメします)

もし、ジャストサイズや少しキツめに吐きたい方はサイズ8

Blundstone(経年劣化 約2年)/ Denim S501xx👖


👉 Blundstone オールテレイン(黒)(Amazonリンク)


Birkenstock(ビルケンシュトック)

ボストンの他にも、素敵な靴が多数あります。

その中でも僕がオススメするのはBostonです!

Boston

メリット(料理人目線)

  • 仕事、プライベートでもどちらでもガンガン使用できる点。
  • 圧倒的な脱着!
    脱ぎ履き最強クラス。厨房と客席の行き来/自宅 ⇄ 店の“秒で出発”に最高)
  • シンプルでコーデしやすい点。
    コーデがとにかく作りやすい(黒・スエード・オイルド等、素材で雰囲気調整)

3年ぐらいのBoston、購入初期のBlundstone

1〜2年でソールが滑りやすくなりやすいぐらいです。
(使用頻度もほぼ毎日、履き込んでいた感じです。)

結果的に、リペアすれば問題ないと思います。

参考価格(レザー系・正規取扱の目安)

平均 ¥ 23,100 前後(幅・素材により変動)

実売はセール等で上下。

👉 Birkenstock Boston(ブラックレザー)(Amazonリンク)

PR TIMES | プレスリリース 掲載リンク

BIRKENSTOCKが、コミュニティに焦点を当てた日韓合同ブランドキャンペーンを発表 から 引用

PR TIMES(リンクページ)

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渋谷の San Déconner の渋谷シェフ
料理もファッションも最高にかっこいいです🔥

最後に

実際に使用している友人のコーデ

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友達のBlairとSamもBlundstone履いてます。

海外で仕事してた時は、みんななんかカッコよくて、雰囲気もお洒落!

色々な視点から仕事やプライベートを楽しむことも大切なんだって感じました!

Blair
Sam

まとめ
“大切に扱うことが輝きを生む”

結果的に…

仕事でもプライベートでも、大事に履きこみ育てることや経年劣化を楽しむこと。

ブーツやシューズは共に人生を歩む、相棒みたいな、そんな感じです。

汚れも思い出みたいで、それすらカッコいい、なんかそんな感じが好きなんです!

今日も、BlundstoneBirkenstock を履いて、さぁ!楽しく過ごそう!

最後まで、ご閲覧 Merci ございました。


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この記事を書いた人

自然 / 調和 / 共存 / 自由 / 無垢

Innocence

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