ビルケンシュトック|仕事と暮らしを支える一足

あなたは”靴“を選ぶ時、何を重視しますか?

料理人という職業柄、仕事時間もプライベートも楽しめる靴!そして、毎日使うからこそ、重要視するのが脱ぎ履き!

ここがとても需要です!

今回、ご紹介するのは「Birikenstock / Boston」になります。

動きやすさ、履き疲れにくさ、脱着、ファッションに重ねやすい、全てを兼ね備えている愛すべき相棒!

目次のリンク、下記から商品の詳細をご紹介しています。

目次

BirkenstockとLife to walkという選択

Birkenstock(ビルケンシュトック) 公式サイト より引用

ビルケンシュトック家はそのアイコンともなったイノベーションを通じて、足の健康を守る
がコンセプト。

Birkenstock(ビルケンシュトック)の歴史

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健康を足元から守ることや、料理人にとっての長時間の立ち仕事にはとても日々の負担軽減につながります!

ビルケンの沢山ある方の中でも僕がオススメするのはBostonです!

Boston(ボストン)

※メリット(料理人目線)

  • 仕事、プライベートでもどちらでもガンガン使用できる点。
  • 圧倒的な脱着!
    (脱ぎ履き最強クラス。厨房と客席の行き来/自宅 ⇄ 店の“秒で出発”に最高)
  • シンプルでコーデしやすい点。
    コーデがとにかく作りやすい(黒・スエード・オイルド等、素材で雰囲気調整)

経年劣化|実際のコーディネイト

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素足、靴下、四季の中でどの季節でも活用できる汎用性の高さが最高です!

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写真(上)は2足目の新しい物。

写真(下)は3年ぐらいの使用したBoston。

1〜2年で使用頻度もほぼ毎日、履き込んでいた感じでクタクタ感も生まれ経年劣化としてもカッコいい風合いです!

サイズ感&フィッティングTips

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サイズ感

181cm 体重 70kg
 
1足目、41 (26.5cm)

2足目、40(26cm)

僕自身、足のサイズが少し小さめで1足目の時はジャストから使用していくとノーストレスで履ける印象でした。

2足目は、経年劣化を加味してワンサイズ落としたサイズで使用していますが、馴染むまでは少しキツい印象。

(参考程度になりますが記載しておきます)

Boston(ボストン)のサイズ感と選び方は?

参考価格(レザー系・正規取扱の目安)

平均 ¥ 23,100 前後(幅・素材により変動)

※実売はセール等で上下。

👉 Birkenstock Boston(ブラックレザー)(Amazonリンク)

PR TIMES | プレスリリース 掲載リンク

BIRKENSTOCKが、コミュニティに焦点を当てた日韓合同ブランドキャンペーンを発表 から 引用

↑PR TIMES(リンクページ)

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渋谷の San Déconner の渋谷シェフ
料理もファッションも最高にかっこいいです🔥

まとめ

“大切に扱うことで輝きを生む”

まとめとして…

世界中の料理人や様々なシチュエーションで愛用されている、定番として長年支持され続けているブランド。

愛されるポイント

  • リペアできる構造。
  • 経年変化を楽しめる素材。
  • 何年も履き続けられる耐久性。
  • 流行ではなく”定番”。
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仕事でもプライベートでも、大事に履きこみ育てることや経年劣化を楽しむこと。

ブーツやシューズなどの皮のも製品など、共に人生を歩む、相棒みたいな…そんな感じです。

汚れも思い出みたいで、それすらカッコいい、なんかそんな感じが好きなんです!

今日も、Birkenstock を履いて、さぁ!楽しく過ごそう!

最後まで、ご閲覧 Merci ございました。


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リペアなどの視点は、ファッションの中でも凄くカッコいいと感じます。

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この記事を書いた人

自然 / 調和 / 共存 / 自由 / 無垢をテーマに

Chef at Restaurant Innocence(静岡県内にて開業準備中)

フランス・デンマーク・東京の現場で経験を積み、地元静岡へ

Le Pont de L'Ouysse(フランス・ミディ=ピレネー)
L'Auberge des Glazicks(フランス・ブルターニュ)
La Table de Joël Robuchon(東京)
AMASS(デンマーク・コペンハーゲン)
Simples、Caravin(静岡)を経て、現在は自身のテーマを軸にしたレストランの実現へ向けて準備中。

一皿の裏側の「食」バックグランドを
様々な造り手さん、生産者さんの想いや思考、自身のサステナブルな「食」の在り方、料理人の生き方を無垢に発信しています。

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