COOKMAN|料理人が選ぶ暮らしと仕事つなぐパンツ

「COOKMAN」クックマン
シェフパンツは仕事にも私服にも使える?サイズ感・履き心地をユーザーレビュー

シェフパンツは仕事にも私服にも使える!サイズ感・履き心地を解説

まず、皆さんはどんな仕事服を選びますか?

仕事もプライベートも好きな物を着用すると気分も上がりますよね!

僕自身、毎日ガシガシ使用しているパンツ「シェフパンツ」のご紹介になります。

  • 厨房でも使える。
  • 夏もOK。
  • ディッキーズより軽く、タフさもある。
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シェフパンツのポイントはここです!
下記に順に解説していきます。

仕事もプライベートも楽しくアクティブに!

目次

COOKMAN(クックマン)

COOKMAN公式サイト

アメリカ西海岸の料理人仲間が集まり話しました。
「僕らが普段キッチンで着用しているシェフパンツは機能的で動きやすいし快適だ!」
「でも料理をクリエイトするときもっとカッコいいウエアーは無いか?」
そんな彼らの要望を満たす為に生れたのがCookman wearです。
その後Cookman wearは、デザイン及び機能性の高さから彼らがキッチンで創作活動をする時のみならず、Off Dutyの場面でも好んで使用され、one mile wearとしての地位が確立。
手ごろな価格とデザインの豊富さから、今では料理人の特別なアイテムではなく、年齢や性別を選ばないNo Gender and Age gapなアイテムとして多くの人たちから支持されています。

HPより引用

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歳や男女、関係なくシンプルなデザインと飽きのこなさは使い勝手がいい物で愛される条件だと思います。

僕も実際の使用感や頻度から価格帯と使い勝手さがすごく良いところだと感じます!

Chef Pants(シェフパンツ)

メリット

  • 生地感
    素材 ポリエステル65% 綿35%
  • 履き心地
    過去にディッキーズも過去に履いていましたがデッキーズに比べ、質感や少し柔らかく夏場でも履きやすく生地の造りがメリットであり特徴です。
    • 動きやすい点
  • 普段着でも合わせやすく、調理の仕事着としても暑い厨房でも動きやすく、夏場でも履けるのが凄く嬉しい一着。
    • ※通気性がいい点。
  • ゴムパンツなので履きやすさも特徴の1つ。
    (※ベルト付きのファッションが好みの方にはデッキーズを生地は少し厚めですがお勧めします。)
  • ユニセックスで男女兼用。

サイズ感・履き心地を解説

サイズ感・履き心地を解説

着用サイズ(XL)カラー(BLACK)181cm 70kg (やや細身の体格)

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僕自身、LサイズがジャストサイズでサイジングミスでXLのオーバーサイズの着用になります。

175-180cmの方々は(Lサイズ)を強くお勧めします。

少しストリート感が出ますが仕事着としては少し失敗感が…

でも、履き心地は凄く良く、夏場、冬場、両方使用できること、料理人の方へは暑い厨房内でも通気性がいいのでムレにくい事もメリットです!
ガシガシ使ってこうと思います🔥

この他にも、COOKKAN にはさまざまなタイプのパンツがあります、生地が少し厚い物や足首のデザインが絞っている物があり、様々なので色々拝見してみて下さい。

イメージ

(XLサイズ)サイズ感は少し大き目のシルエットになります。

※丈も長かったので裾上げしています。上記に記載しているサイズをご確認下さい。

価格帯比較

ブランド平均価格(目安)
COOKMAN Chef Pants + 代表Cookman系約 ¥7,000–
Dickies US874 ワークパンツ + 代表Dickies系約 ¥6,500–
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価格的にはどちらもあまり変わらない印象で、毎日履くと考えた時に履きやすさなどの使い勝手が一番、重要と感じます。

まとめ

このように、僕自身、普段着でも仕事着もパッと選んでガシガシ使用する物が好きなのでこちらのシェフパンツはほぼ毎日履く様な感じです。

経年劣化をなどと日常に溶け込む様なそんな一着です。

仕事もプライベートも楽しくアクティブに🔥

最後までご閲覧 Merci ございました。


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僕も仕事着は、

“シェフパンツ”+ビルケンのボストンやブランドストーンのブーツです!

すごく気持ちが上がります🔥

原点回帰なテーマ

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この記事を書いた人

自然 / 調和 / 共存 / 自由 / 無垢をテーマに

Chef at Restaurant Innocence(静岡県内にて開業準備中)

フランス・デンマーク・東京の現場で経験を積み、地元静岡へ

Le Pont de L'Ouysse(フランス・ミディ=ピレネー)
L'Auberge des Glazicks(フランス・ブルターニュ)
La Table de Joël Robuchon(東京)
AMASS(デンマーク・コペンハーゲン)
Simples、Caravin(静岡)を経て、現在は自身のテーマを軸にしたレストランの実現へ向けて準備中。

一皿の裏側の「食」バックグランドを
様々な造り手さん、生産者さんの想いや思考、自身のサステナブルな「食」の在り方、料理人の生き方を無垢に発信しています。

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